わきが治療の保険適用可能な日本橋形成外科

保険が適用するわきが治療も、清潔な空間で安心した治療を受けられます。

移転のお知らせ

患者さまへのお知らせ

すべての症例を形成外科専門医が担当しており、
症例ごとに最善の治療法を提示しております。
当院ドクターは昭和大学形成外科医局出身者よりなり、
高い技術をもって治療にあたっております。

年間手術件数(2009年~2016年)

年間手術件数(2009年~2016年)

※2016年手術件数は2139件

※2009年~2016年の手術件数は14789件

※2015年より定期休診日を設けています。

※腋臭症・多汗症の手術件数は8年で844件

※手術件数の主な内訳として、皮膚皮下腫瘍、腋臭症・多汗症、陥入爪、眼瞼下垂
小陰唇形成、切開重瞼、眉下切開、フェイスリフト、傷痕修正など。


しみとりレーザー年間施術件数

しみとりレーザー年間手術件数(2013年~2016年)

※2016年はしみとりレーザー180件
 (2013年~2016年のしみとりレーザー件数は800件 手術件数には含めていません)


わきが治療の保険適用に関して

わきがの治療には保険適用ができないと思っている方が多いようですが、治療方法によっては保険適用も可能だということはご存知でしたか?

現在、当院には多汗症やわきがでお悩みの患者さまから多くのお問い合わせをいただいております。治療には「剪除法」と「クアドラカット法」がありますが、双方の長所短所を納得されるまで説明させていただいた上でお選びいただいています。「剪除法」は保険が適用されるわきがの治療方法です。治療費は使用する薬剤や通院回数によってことなりますが、両側終了までの総額は3割負担として4~5万円です。多汗症に対する治療法もほぼ同じです。

最初の診察は家族歴などの問診や術後経過の説明などを中心に約1時間かかります。術前検査(採血)が必要ですので,原則としてその日の手術はお受けできません。

わきが多汗症の治療を外来通院で受けられる場合はご家族のサポートが大きな助けになりますので、できればご家族とご一緒にお越し下さい。
※わきが・多汗症の特集ページへ


医学雑誌「形成外科」:腋臭症・腋窩多汗症治療増刊号
当院網倉院長が、歴史ある医学雑誌「形成外科」:腋臭症・腋窩多汗症治療増刊号(編集長:大阪大学形成外科 細川教授)において、編集委員より執筆依頼をうけ、治療の実際で3項目において3論文を寄稿いたしました
(1筆者で3項目は本雑誌では最多となっております)。


東京都中央区のレーザー脱毛は「日本橋形成外科・皮フ科・美容外科」へ

東京都内で体に負担の少ない最新医療レーザー脱毛をお考えなら、中央区にある「日本橋形成外科・皮フ科・美容外科」をご利用ください。痛みが少なく、麻酔を使用せずに実施できるレーザー脱毛は、片ワキわずか10分程度で終了します。

皮膚科が行うレーザー脱毛だからこそ、一人ひとりの肌質に合った方法をご提案してまいりますので、ご不明な点がございましたらお気軽にお電話ください。その他にもわきが、シミ、ソバカス、プチ整形のご相談も受け付けております。

クリニックカテゴリー

インフォメーション